【不倫・浮気】GWにお義母さんとセクス三昧 【告白体験談】

<>1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:27:32.53ID:VN9iKYhD0.net<>

GWにお義母さんとセクロス三昧

口で1発含み5発もやってしまった
それも57のBBA

<>2:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:29:51.45ID:f7JtkcAK0.net<>

母を!

<>4:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2015/07/03(金)07:34:07.03ID:VN9iKYhD0.net<>

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2015年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた 【告白体験談】

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。

俺はそれなりに大手の会社に就職出来たし、仕事にもかなり慣れてきたので、いつ結婚してもいいと思っている。典子は、調理師系の専門学校を卒業後、今はケーキ店で働いている。そこで腕を磨いて、ゆくゆくは自分の店を持ちたいと思っているようだ。でも、テレビなどでもちょくちょく出てくるような有名な店なので、従業員も多く、なかなかスキルが身につかないと言っていた。大勢いて、しかも凄く忙しいので、どうしても分業みたいな形になり、同じことの繰り返ししかさせてもらえないみたいだ。

『あっくん、どうかな? もう少し甘くした方が良いかな?』
俺に試作のケーキを食べさせながら、少し不安そうに典子が聞いてくる。俺は、正直凄く美味しいと思ったけど、ただ美味しいと言うと不機嫌になるので、具体的にどう美味しくて、どう改良すれば良いかを考え意見を言った。

『なるほどね。じゃあ、レモンピールとか使った方が良いのかなぁ?』
典子は独り言を言いながらノートにメモを取る。休みの日は、こんな風に典子がケーキを作り、俺が試食するという過ごし方が多い。これはこれで楽しいと思うけど、たまには外でデートもしたいなと思う。

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2015年7月22日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】中出ししなくて良かった 【告白体験談】

20才大学3年生の時です。人妻クローバーで知り合った28歳(2人の子持ち)の人妻と仲良くなり、会うことになった。見た目は小柄で胸もBくらい、芸能人でいうと三船美佳みたいな感じですね。出会い系で会うなんて基本は下心いっぱいなわけですが・・。
会って自分の部屋(一人暮らし)に一緒に言って部屋に入った瞬間からギュッって抱きしめたら「早いw」と軽くあしらわれてしまい、とりあえず座ってしばらく普通に話を。

だいぶ打ち解けてきてそろいいかな?とおっぱいを軽くツンしてみると「おっぱい気になるの?w」「うん・・」「小さいから恥ずかしい〜」「そんなの全然気にしないって」「本当に〜?」といいつつずっとおっぱいをツン。「じゃあ一人じゃ恥ずかしいから○○君も脱ぐなら脱いであげる♪」というものだから速攻で上を脱いで二人で上半身裸の状態に。

もうそしたらツンではなくモミと遠慮なくいきました。そして我慢できなくなってむしゃぶり付くと「ん・・そんなんされたら感じちゃうじゃん・・」とちょっと切なそうな声を。「旦那さんにはしてもらえないの?」「もう2年はしてないかな・・」「じゃあココも寂しがってるんじゃないw」とズボンの上からマンコの上ら辺をナデ。

「そうだよ〜☆もうちょっと濡れちゃってるしw」「じゃあパンツ濡れて大変だ!!ヌギしないとw」と半ば強引に下半身も脱がせて少しの時間観察。「本当に濡れてる〜。2年使われてないマンコだw」「恥ずかしい!!○○君も脱いで〜。」と二人で裸の状態に。「○○君だってもうこんな固くなってるしw。舐めていいかな?」という頃にはもう口に含んでいたわけですが。

しばらく69状態でお互いの性器を気が済むまでイジくりまくりです。しばらくすると彼女が「入れたくなっちゃった・・。入れてもいいかな?」「旦那さん以外の入れちゃってもいいの?w」「言わないのwもう我慢できないんだもん〜。」とカバンからゴムを出して装着してから上に乗ってきました。「ぁん・・。久しぶりに大きいの入ってきた☆」それから彼女が俺の上で腰を振りまくり。

しばらくしてなかった為たまっていた俺は。「やばい!!出そう!!」という声も彼女には届かず。一心不乱に腰を動かしてました。「出る!!」と彼女を抱きしめて思い切りゴムの中に出すと彼女はやっと止まってくれ「久しぶりですごく気持ちよかった♪出たの全然気が付かなかったw」「俺だけゴメン・・」「全然いいんだよ♪」そして彼女はゴムを取ってくれて69の状態でお掃除フェラを。

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2015年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】〜悦子との不倫〜 【告白体験談】

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)

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2015年6月3日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活 【告白体験談】

結婚して5年も経つと、新婚の時のラブラブな感じもなくなるし、セックスも何となくするだけになる。
とくに私と嫁の果穂は、結婚する前の付き合いも含めると、もう10年も一緒にいることになるので、より倦怠期みたいな感じが強い。

今日は、嫁の方からそれとなく誘われて、多分2か月ぶりくらいのセックスをした。久しぶりなので結構興奮したし、もうすぐ30歳にしては、果穂は綺麗な体をしているなと再認識したりした。

身長155cmくらいで、体重は多分50kg以下。顔は、あまり芸能人に詳しくないのでアレだけど、AV女優のかすみ果穂に似ているかもしれない。おっぱいは多分DとかEカップくらいで、ちょっと肉付きは良いほだ。抱き心地の良い身体だと思う。

まだ子供はいないが、そろそろ作った方がいいのかな? と、漠然とした思いはある。

そんな事を思いながらも、今日も避妊をしてセックスをした。終わったあと、腕枕の状態で待ったりしてると、
『今日ね、偶然、圭介さんに会ったんだ』
と、果穂がいきなり話し始めた。私は、いきなりの話に、一瞬言葉を失った。圭介さんというのは、果穂の元カレだ。私も知っている人間で、大学の時の先輩だった人だ。私より一つ年上なので、果穂よりは二つ上という事になる。

果穂と圭介さんが付き合っていたとき、私は他に付き合っている女性がいたし、果穂のことはまだ知らなかった。圭介さんとは共通の知り合いがいたので、面識があるという程度の付き合いだった。
そして私が大学3年の時に、たまたま私がバイトしていた店にバイトで入ってきたのが果穂だった。

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2015年3月27日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】契約妻 【告白体験談】

私は、今現在28歳で医療機器販売の仕事に日々励んでいる営業マンだ。
この仕事には大学卒業後にすぐに就き、今年でもう6年目になる。
そして、6年目と聞くと多くの者が、もう日々の仕事にも慣れた頃だろうと感じるかもしれないが、そんなことは決してない。
私が元々、内向的で営業には向いていない性格であったということも考えられるが、
仕事に慣れない大きな理由としては
毎日、担当先の病院の師長や先生からは立場上ストレスの捌け口として扱われ、
上司などには売り上げのことでガミガミ言われたりと、
医者と上司の板挟みになっていることがあげられると思う。
最近では、もはや自分の仕事が医者のパシリ状態になりつつあり、日々劣等感に悩まされている。
そして、そんなこんなで今の仕事には満足ができるわけもなく、辞めれることなら今すぐにでも辞めたいと毎日感じさせられているのが現状である。
しかし私は今も会社を辞めずに働き続けている。
では何故、私がそんな仕事を嫌々ながらも辞めずに今も頑張り続けられているのか。
それはやはり妻の存在が大きいと私は考えている。実は私には1歳年下の妻がいる。
毎日仕事で疲れて帰ってきても私は、この自慢の妻の笑顔、妻の食事、妻との会話で心が癒され、

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2015年2月25日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】嫁が勝負に負けて僕の親友に手コキした 【告白体験談】

妻の果穂とは結婚してからの期間よりも、結婚する前の交際期間の方が長い。果穂と出会ったのは、中2の夏だった。転向してきて、隣の席になった果穂に、一瞬で惚れたことを今でもよく覚えている。

それから15年たつが、晴れて今年夫婦になった。果穂に、出会ったときのことを聞くと、
『私も一目惚れだったよ#9825;』
と、笑顔で言ってくれる。でも、僕の記憶では、少なくても中学の時は、果穂は僕の友人の山川のことの方が好きだったはずだ。

高校生になり、同じ高校の同じクラスになったことがきっかけで、僕と交際するようになった。でもあの時、果穂が山川と同じクラスになっていたら、今僕の横に果穂はいなかったはずだ……。
そんな事が、僕の心に小さなトゲのように刺さったまま、今に至る。

山川は、僕よりもルックスもよく、身長も高いし、運動も勉強も出来た。バレンタインの時とかに、果穂からしかチョコをもらえない僕とは対照的に、山川は5~6個はもらっていたはずだ。

山川は、中学の時はそうでもなかったが、高校大学と、常に女が周りに複数いるような感じだった。でも、特定の彼女を作ることもなく、今に至る。まだ30前なので、まだまだ遊びたいのかもしれない。

僕と果穂にとって、幼馴染みみたいな感じの山川は、よくウチに遊びに来る。僕と果穂が結婚するまでは、僕の部屋で鍋なんかをよく食べたが、最近では僕と果穂の新居にワインなんかを持って遊びに来ることが多くなった。
新居といっても賃貸だが、僕の叔父が住んでた家で、叔父は叔母が亡くなったのを機に、世界中を旅して回っていて、格安で貸してもらうことが出来た。叔父が日本にいるとき用に、叔父の部屋はあるのだが、去年は一度も帰ってこなかった。

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2015年2月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕2 【告白体験談】

僕は、トイレで下着の中の精液を拭きながら、まだドキドキしていた。さっきは、目の前で真希が、着衣のまま土方さんに口でイカされた。僕はその姿を見て、イッた自覚もなく射精してしまった。
僕は、射精の感覚がわからないほど、強い興奮と快感の中にいたということになる。

射精する前から、射精したときと同じくらいの快感をずっと感じていたというのは、自分でも驚いてしまう。そんな事があり得るのだろうか?
あまりのショックに、脳がエラーを起こしたとしか思えない。

でも僕は、自分でも驚くほどの量の精液を出していながら、興奮がまったく収まらないし、勃起も収まるどころか、まだガチガチのままだ。

この後、どんな凄い展開が待っているのだろ……僕は、やめて帰るという選択肢はまったく考えず、この後のことを考えて、震えるほど興奮していた。

そしてリビングに戻ると、想像に反して、二人は何もしていなかった。それどころか、土方さんがキッチンに立ち、何か料理をしている。
真希は、さっきイカされた直後とは思えない感じでテーブルに座り、普通な感じで何か飲んでいる。

そして、強烈に良い匂いが漂ってくる。

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2015年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【告白体験談】

私はバツ一の45歳。

子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。

そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。

彼女とそこで知り合ったのです。

当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。

40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって
お見合いパーティーをしたのです。

全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。

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2014年12月20日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた5 【告白体験談】

会社の一番信頼できる先輩に頼まれて、奧さんのミクさんと深い関係になった。寝取られ性癖の先輩の要求はエスカレートしていき、それに応えて俺も、ミクさんに対してあらゆる事をしてしまうようになっていった。

人妻のミクさんに、夫の先輩ですらしたことがないことをするのは、甘美な果実のように俺の心を捕らえて放さなかった。

そんな中、日頃のお礼と言いながら先輩が俺に手渡してきたUSBメモリの中には、地獄と天国が入っていた。

俺の嫁の恭子。スポーツドリンクのCMで、人魚になった芸能人みたいなルックスの恭子は、俺の自慢の宝物だと思っていた。
それが、俺がミクさんにしたのと同じようなことを、そっくり先輩にされていた……死ぬほどのショックを受けながら、興奮する自分を隠せなかった。

そして今俺は、駅前の個室ビデオのブースで、先輩に渡された動画を見ていた。

動画を再生すると、画面はピンクと黒で染まった。ピンクは恭子で、セクシーなランジェリー姿だった。そして黒は、ムキムキのバキバキの黒人の裸体だった。
その黒人は、ムキムキなのに鈍重な感じはなく、クロヒョウみたいな雰囲気だった。そして自分自身の馬鹿げたサイズの黒棒を握り、ニヤニヤした顔で恭子を見つめている。
恭子は、日頃俺を喜ばせるために着ているようなランジェリーを身にまとい、黒人のチンポに自分の腕を近づける。

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2014年10月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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