【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 13【告白体験談】

それから二、三日さまざまな場面をシュミレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。
いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・
もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。
早めに決めないとせっかく手にいれた真紀奥さまの調教がまた振り出しに戻ってしまう。
あきらめることを覚えてもらったのだから・・・
そもそも私がこうなったのはオジさんのせい。
屈辱に耐え、あきらめてセックスを楽しむことを教えてくれたのもM女として調教されたのもこの人・・・
一時期はいつも抱かれていたが、いつしか私が他の男を求めるようになり関係はだんだん希薄に。
オジさんが私の中に眠っていた『女』を目覚めさせたのだからこれはこれで仕方のないこと・・・
いつまでも一人の男だけで我慢できるわけがない。
オジさんと最後に二人きりで会ったのは一年以上前のこと・・・真紀を手に入れる前だった。
そのころの真紀との関係はダンナがらみだったし、彼女がいなくなってからはいろんな男性との新しい関係をもとめていたので、オジさんとは距離を置くようになっていた。
それなのにオジさんはそんな私を脅したりしつこくつきまとうわけでもなく、オジさんもその辺りは心得ているというか、遊ぶ相手には不自由しない人だから去る者は追わずってことで自然消滅・・・
適当に遊んでもよかったけれど束縛されそうで嫌だったし、私自身がまたのめり込みそうな気がしてブレーキをかけていたのだ。
真紀をどうしてここまで責めるのか・・・可愛い奥さまに自分と同じ思いをさせたいからだ。

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2014年2月2日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】【寝取られ】彼女が風俗嬢なんだけど、何か質問ある?【マゾ男】【告白体験談】

<>1 名前:紅の豚[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 19:29:36 ID:TYVbQSp20<>
僕の彼女は風俗嬢なんでつ。自己満足みたいなもんだけど暇だから書き込みさせてもらうよ。質問とかあれば答えます。

<>2 名前:紅の豚[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 19:31:27 ID:TYVbQSp20<>
今は彼女さん、後ろのベットで寝ています。8時半まで自由待機らしく、それから一本入ってるんだとか。

<>3 名前:紅の豚[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 19:33:37 ID:TYVbQSp20<>
しかしまぁ、男が一日で稼げる金額をたった数時間で数倍も稼げるとは・・・すごい仕事だ。・・・そんだけ精神的にも肉体的にもやられるだろうけど。

<>4 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 19:38:32 ID:TYVbQSp20<>
2chとかいつも読んでるだけだから何から書けばいいかわかんねwんーー・・・・(;一_一) あと少しで7時40分だ。彼女起こして、客の所まで送らなきゃ・・・。なんていうか、こんなスレ誰も興味ないよねwwwwまた、8時30分頃に帰宅したらチェックしよ。

<>5 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/03/05(金) 20:41:28 ID:TYVbQSp20<>
やっぱ誰も興味ないなwww

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 11【告白体験談】

.由香里を陥れて手に入れることができたのに気持ちはちっとも晴れないし、結局ダンナだけが得をしたんだと思うと余計に落ち込んでしまう。
「シノムラは首にしたからな。あんな奴はもういらねー」
私をじろりとにらむ・・・
「どうして?でもホッとしたわ。いつも私を狙っている気がしてて・・・」
「ふーん。あいつ、首にするって言ったら、お前を抱いたとかぎゃあぎゃあわめいたから半殺しにしてやったよ。嘘ばっかこきやがって」
「あんな奴、いい気味だわ」
「本当にそう思うのか?それでいいんだな?」
顔は笑っているが射抜くような鋭い視線を私に向ける・・・
ヤバい・・・この人はシノムラとの関係を知っていて、それなりに楽しんでいたのだ。
またダンナの手の中で遊ばされていたのかと思うと情けなくなってくる。
このままでは息がつまるような日々がまた始まってしまう。
何とかしなくては・・・
「主人の転勤についていきます。だからもう・・・」
こう言い残して私の前から消えてしまった真紀・・・彼女が消えてから一年以上が過ぎてしまった。
その家には見知らぬ人が彼女夫婦に代わって住み、すっかり雰囲気が変わってしまい、前を通るたびにがっかりする日々を送っていた。

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 10【告白体験談】

こんな夫婦生活を知るわけがないのに、シノムラの機嫌が最悪に悪くなり乱暴になっている。
そんなに敏感だったな・・・と思うほどダンナの一言々々に鋭く反応し、私をにらみつける・・・
もしかしたら私の雰囲気で分かるのかもしれない。
なるべくシノムラと二人きりにならないように、ダンナには事務所での仕事を頼んだり、代わりに出かけたり、一緒に出かけたりするようにしていた。
このまま彼があきらめてくれれば・・・そんな甘い期待を少しいだいていた。
それでもやっぱりシノムラは執念深かった・・・
警戒はしていたが、どうにもならずダンナだけが外出したちょっとした時間につかまってしまった・・・
「なんで社長がずっといるんだよ。ユキも一緒に出て行くし・・・全然できないじゃないか」
「そんなの知らない・・・もしかして私たちに何かを感じているのかも・・・」
私だって彼に抱かれているベッドでダンナと寝るのは気持ちのいいものではない。
ましてダンナの身になって考えてみれば気の毒だ・・・何かを気づいてもおかしくはない・・・
「私、出かけるから・・・」
「バレたって構わないけど、困るのはユキだろ・・・だからそうやって言うんだ」
「もうよして・・・やめようよ・・・こんなこと・・・」
「そんなこというなんてどうしたんだ?いいからここでしゃぶるんだ・・・いつものようにな」

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2014年2月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】新婚旅行に起こった悲劇【告白体験談】

去年の秋に私達夫婦は結婚しました。
私が就職し、仕事上英語も多少習った方がいいかと思い英会話教室に通った時、妻と知り合ったんです。
妻は、私より2つ年上で26歳でした。海外旅行で英語を話したいと通い始め、もう2年目だったので結構ベラベラでした。
私は、多少理解はできる様になったんですが、まだまだ片言でしか話せません。
そんな2人も1年の交際を経て、結婚する事になったんです。
もちろん新婚旅行は、妻の希望でアメリカ(ラスベガス)に行く事にしました。
ラスベガスのホテルに到着する頃には、夜になっていました。夕食を食べに街に出かけ現地の人に聞きながらレストランを探し
夕食を食べました。さすがアメリカだけあって、食事の量は半端無く大盛でした。その後、カジノで軽く遊んで部屋に戻りました。
新婚初夜だったので、2人は盛り上がり子作りに励みました。妻もいつも以上に盛り上がり、ベットで一回済ませると、今度はベランダ
に出て、求めて来ました。私も興奮しベランダでSEXを楽しみました。下を見ると、外国人が多数見えました。多分見えていないと
思いますが…。
2日目、昼間買物を十分に楽しみ夜を迎えました。2日目もホテルから出て美味しい店を探して回りました。
すると、3人の外国人がいたので、嫁が”美味しい食事が出来る店知りませんか?”と英語で聞いたところ、”分かるよ。付いてきな”と
言われ、私達は外国人(黒人)について行きました。人通りも少ない裏道に入るといきなりビルの地下に連れて行かれ”何するんだ”
と聞くと、”昨日ホテルのベランダでSEXしていたカップルだな!”と言われました。

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】クリスマス【告白体験談】

2××7年12月24日━━━

周囲はカップルの群れが行き来してる中、俺は一人この寒空の下で人を待っていた。
聞こえてくるのは陽気なクリスマスメロディ、俺と同じようにここで待ち合わせしてる奴らもいるが、
彼らには次々と待ち人がやってきて、この雪の降り始めた街へと繰り出していく。
それぞれのクリスマスイブを過ごす為に…
俺は去年は果たせなかった約束を守るために、ひたすら待っていたんだ…
実は、まだ約束の時間にさえなってないのだが、
去年渡しそびれたプレゼントを片手に、今から彼女を待っていたんだ。
去年のような愚行を繰り返さない為に、そして彼女のその時の辛さを少しでもわかる為に…
今日はクリスマスイブ、待ちに待った恋人達のイベントの日、
そう去年は散々だった…だけど今年は絶対に素敵な思い出になる日にしないとな!

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 9【告白体験談】

この夏・・・ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・
私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつずれて来ている。
私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明できない・・・
夏休みに仲良し夫婦と子連れでキャンプに行ったことは書きましたよね。
そこから話が始まったのです・・・
このキャンプに共通の知人の夫婦が1組参加することになり、合計3組でオートキャンプ場へ。
ヨシノという夫婦・・・夫は40歳代半ばでどこにでもいるような普通のサラリーマンだが、妻の由香里さんは30歳代半ば・・・真紀よりもちょっと年上のまあまあ可愛い奥さまで、子どもは3年生と1年生。
ダンナの言葉を借りるならば『身体がむっちりしている』とまあ・・・
「おっぱいがこぼれそうだぜ・・・こんないい女なのにどうしてこんな奴と結婚したのかな・・・」
ダンナがぼやく。
「すごくやさしいとかお金持ちなんじゃない?・・・表面ではわからないことがいろいろあるのよ」
「そんなもんかね・・・俺じゃ役不足かな・・・」
「バカみたい。いったい何考えてるのよ」
キャンプといっても野外での飲み会のようなもの・・・
昼間からビール、チューハイ、焼酎などをガンガン飲みながら適度にバーベキューをして食べる。

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 8【告白体験談】

こういうときにこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・
だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。
「出かけるけど、二時間ぐらいで帰るからな」
ダンナが出て行ってしまった・・・
「おい、こっちにくるんだ」
裸になったシノムラがダンナのイスに座って待ち構えていた・・・
「あんたのダンナのイスは座り心地がいいぜ。ここで抱いてやるよ」
「・・・どうしてもここでなきゃだめなの・・・」
私の話など聞かずにシャツのボタンを外し始める。
「・・・自分でするからよして・・・」
「聞き分けがいい奥さまだ。さっさと脱いでくれよ」
シノムラに従えばまずいことは何も起こらないし、気持ち良くしてくれる・・・
いやな相手に抱かれるためには、そう納得するしかない。
「相変わらずいい身体してるな・・・まずは床にひざまずいて、しゃぶってもらおうかな」
硬直したペニスを突き出すようにして見せつけながらイスに座りなおす・・・

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな私って・・・抱かれる人妻 6【告白体験談】

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係でもめて、契約を解除した。
後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、
いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。
そのついでに自分の事業についても相談することにした。
「ユキさん、そんなこと始めてるんだ。こんな言い方失礼だけど、リスク背負ってまでやらなくてもいいんじゃないかな。ご主人の会社それなりに順調だし」
歳は六十過ぎだけど、なかなかしたたかな、世渡り上手というタイプ、それにお金持ち。
普通のオヤジよりは少しはましだけど、そんなに良くはない。
「私の力だけで生きて行きたいんです。リスクなんて・・・失うものはなにもないし、
一度きりの人生後悔なんかしたくない」
一気に思いをまくし立てるとモトダは苦笑いを浮かべる。
「そりゃそうだけど。うーん可能性はどうかな」
「やるべきことをやってだめになるなら納得します。協力して下さい」
話している間、じっと私の目をそらさず見つめている・・・
何を考えているんだろう。
ちょっと待って・・・

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】性的虐待に反撃【告白体験談】

高校卒業まで、山間の温泉町で育った。どっぷりと昭和の時代だ。母と2歳上の姉との3人暮らし。母が俺を妊娠中、親父は愛人を連れて姿を消した。
病的な女たらしだったそうだが、俺にとっては最初から「いない人」だ。母に似て勝ち気だった姉とは対照的に、俺は気が弱くて極端な引っ込み思案。
圧倒的な「女社会」の中、いつも女2人の後をおとなしくついて行く子供だった。家族3人で住んでいたのは、温泉街に近い小さなアパート。
母が勤めていた温泉旅館の経営者が、建物全体のオーナーだった。
そのせいか住人の半分くらいは母の同僚で、社員寮みたいな感じだったな。アパートの敷地に小さな「立ち寄り湯」があった。温泉を引いた銭湯だ。
看板を出さず、ガイドにも載っていないから、温泉街の客はまず来ない。
10人も入れば満員で、利用者の大半はアパートの住人か近所の人だった。今から思えば薄暗くて小汚い所だが、安いし、内湯代わりに使う人も多かった。
幼い俺は母や姉に連れられ、当たり前のように女湯に入ったものだ。 ※  ※小学校に上がると、女湯に入るのが何となく恥ずかしくなってくる。
たまにだが、同じ学校の子と銭湯で顔を合わせるのも嫌だった。
俺を見ると女子は露骨に嫌な顔をするか、「やだあ」という感じでクスクス笑うし、
男子は「お前、まだ女湯入ってるの?」と馬鹿にしたような視線を向ける。だったら男湯に入ればいいのだが、一緒に行った母に、
どうしても「ボク、男湯に入る」の一言が言えない。
一度、勇気を振り絞って独りで銭湯に行き、男湯に入ろうとしたが、
番台のオバさんに笑顔で「龍ちゃん(俺)、あんたはこっちでしょ?」と言われ、
黙って女湯に移った。情けないが、そんな子供だった。母の勤務時間の都合で、俺が銭湯に行くのはたいてい夜遅い時間帯。

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2014年1月31日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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