【人妻】無頓着な嫁【告白体験談】

嫁さん(38歳)が、下の子が小学校に上がったのを期に、
パート事務員として通い出しました。
パート先が近いという事で制服のまま自転車で通っています。
その制服というのが、膝上のタイトで38の主婦が履くには短いような
気がしていましたが、この前出勤時に
携帯を忘れたのに気付いて引き返す途中見てしまいました。
自転車に跨がり信号待ちで片足を着いてる嫁のパンチラです。
むっちり体型の嫁が自転車を漕ぐとスカートがずり上がり易くなるのか?
ベージュのパンストの奥の白い下着が交差点の向こうにいる嫁のふとももむき出スカートの中に
わずかに見えていました。
ちなみに嫁は目が悪く、信号が変わってこっちに向かって自転車を漕いでいる時も
全く私に気付いていませんでした。
その間、嫁はふとももむき出しパンチラどころか、モロ見え状態で、
私は異様に興奮してしまいました。すれ違う時にようやく気付いたようで
私「おう!」

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2014年1月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻 覗かれ 【告白体験談】

私35 妻36の普通うの夫婦です。
妻は身長が150cmでDカップ顔は可愛い系で、誰からも好かれるタイプです。
数ヶ月前の話しですが、妻の裸を友人達に見せようと計画し実行しました。
依然友人が、友人の嫁の写メを見せてくれたのが忘れられず興奮が覚めず!
自分の妻が他人に見られたら、どれくらい興奮するのだろ?と思い実行しました。
計画は、友人達が泊まりに来て宅飲みをする!妻も少し混ぜて飲み切りの良いところで切り上げて、
私も少ししてから寝る!そして、エッチへ持って行き覗いて貰うと言う計画!
友人達が計画通りに、集まり(3人)順調に飲み会は進み妻も楽しんでます!
夜も遅くなり、友人達もそろそろかなと目配せをして来たので、じゃ寝るかと
切りの良いところで、風呂へ順番に入ってもらい妻を敢えて最後に入れました。
何故なら計画の最終打ち合わせのために!自宅は平屋の貸家でお隣は、空き家で
寝室を覗くには、絶好のチャンス+窓からしか覗けないので、その窓の場所と開けておく
位置の確認の為に外へ友人一名を連れ出し、準備万端で望みます!
妻が寝室へ入り30分後に、作戦開始です。私は寝室へ入り窓を開けてカーテンを覗きやすく
少し開けて、飛び出しそうな心臓をてで押さえながら音楽をかけて(覗きの音がバレないように)

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2014年1月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】写真有。エレベーターでの羞恥露出プレイ。【告白体験談】

野外プレイというのは興奮する反面、けっこうなリスクがある。特に昼間の場合、周囲にバレる危険性が高く思い切ったことができなくて、無駄に時間だけが過ぎていくことも少なくない。出来そうな場所を探しているうちに女性の気持ちやカラダが落ち着いてしまい結局ホテルですることになったり。露出癖とは違い、人のいる場所や人が来そうな場所でする行為で悦びを感じるので、大自然の中で裸で…ということはしない。あくまでも羞恥プレイの一環として街中や店の中、公園、トイレなどで辱しめることが目的。。カラオケを出てしばらくするとあゆみは恥ずかしさに慣れたのか普通に話せるようになった。。
スカートは履いてるし、中が見られることはないので慣れるのにそう時間はかからない。「どうだい、少しは慣れたかな?」
「うん…もう大丈夫」大丈夫じゃよくないんだが…(^^;「あそこに入ってみようか?」そう言って指差したのは109。。「なにか買うの?」
「いや、買わないけど、エスカレーターやエレベーターがあるでしょ?」
「あ…」その言葉で理解したのか、あゆみは大人しくこちらのあとについてきた。。平日とはいえ、109はさすがに女子校生やギャルで溢れかえっていた。
修学旅行生もいるので店内はこの不景気にも関わらず混雑していた。。109のようなショップ型のビルだと、エスカレーターを利用するコが多く、エレベーターを利用する場合は少ないので比較的こういったプレイをしやすい。。
し易い…というのは適切な表現ではないけど…ね(^^;エレベーターに乗ると案の定、他の人はいなく、あゆみと2人だけだった。。
あまり時間も無いので乗り込むと早速命令をしてみた。。「いづみ、スカートを捲くっていやらしいオマンコをおれに見せてごらん?」
「う…うん」いづみもあまり時間がないことを分かってるようで、素直にこちらの言うことに従って、ゆっくりとそれでも素早い動作でミニスカートを捲くり始めた。。
「こ、これでいいですか?」
「可愛いね、もっと捲くってごらん?」
「う、うん…恥ずかしい」そういうと、手で持ったスカートの裾を胸元付近まで捲り上げるあゆみ。。
ここまで捲り上げるとほとんどなにも隠されることなく、あゆみのオマンコがあらわになる。。
あゆみのオマンコは毛が少なく、全体的にキレイな印象で、間近で見るとうっすらと生えた毛の中のオマンコは少し濡れているようだった。。「可愛くていやらしいオマンコだね、あゆみ。。」
「そんなことないよぉ…そんな近くで見ないでぇ」舐められるほどの距離…こちらの息遣いや言葉が発せられるたびにあゆみの陰毛が揺れる。。

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2014年1月11日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】妻のセクハラ調査【告白体験談】

 我が家は夫の私42歳と妻36歳、小学6年生の息子の3人暮らしです。
 私は 前々から妻がセクハラを受けているに違いない、と思っていました。
何か心あたりがある訳ではありませんでしたが、妻はカラカワレ易く、押し切られ易い。
そんな妻にちょっかい出さない奴の方は珍しい、そんな私も独身時代、妻にちょっかい出してた一人で、付き合う前からボディータッチ位、挨拶がわりでした。
 そんな私の憶測が確信に変わる出来事がありました。
妻の仕事は営業サポートで外回りをしており、週末などは飲み会も多く、週末息子を妻の実家に預ける事もしばしばでしす。
その日は私も妻も飲み会があり、私は取引先の方々数人と居酒屋に向かいました。
入店して直ぐに 妻の職場の飲み会も同じ居酒屋だと判りました。
個室では無いので少し遠くに妻も見え隠れしています、私はトイレに向かう振りをして近くに行ってみました。
気づかれずにトイレの入り口まで来ると、妻達がよく見えます、妻と30~40位の男性+2人+20台前半の男子が3人の6人でした。
テーブル席を挟んでの状態で会話の内容は判りませんが、時より妻が大声で「いやです!」と、言っているのがきこえた。
直後、妻が席を立とうとしているのを見て私は 急いで男子トイレに入ってやり過ごすつもりでした。
1分も入って居れば思っていたら、入口付近から妻の声がした、「やだ!やだ!!」
妻の騒ぐ声、びっくりして私は 掃除用具の中に隠れました。
どうやら同僚の若い子に男子トイレに押し込まれて来た様です。

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2014年1月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな奴に4【告白体験談】

Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら脱衣室の方に行きまし
た。カーテンの隙間から中を覗いています。「あれ、トイレ、ここだよね」だらし
なく酔った口調で呟いてカーテンをさっと開けました。妻のパンティー1枚まとっ
ただけの裸身がガラスケースに写りました。
「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」謝ったのは妻の方でした。片腕で乳房
を隠しています。「すいません、トイレを」「あ、どうぞ、どうぞ」狭い脱衣室の
中で二人が向かい合わせですれ違うのです、Bは身長は低いのですがかなりの肥満体
です。その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。半袖の腕
を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。「狭くて、ごめんなさいね」ま
た妻が謝りました、「いえいえ、僕がデブなんで」Bがトイレに消え妻が一人立って
います。そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。私は憮然とし
ながらも寝た振りを続けました。どうなるんだろうか。妻は裸の上に何かを着る様
子は有りません。Bがトイレから出て来ました。
 妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。「手、洗います?」妻が聞い
ています。「ああ、すみません」場所を譲るときに妻の手がずれたように動いてBに

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2013年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな奴に3【告白体験談】

あ、あっ、あーあー)呆然、自失。言葉が出ません。
 Bがちらっと私の方を窺いました。Bの太った肩が緊張して盛り上がっています。
私はテレビのニュースに気を取られている振りをします。妻が屈み込み、下半身
が、真っ白なお尻がガラスケースに写りました。妻の足は長くて適度に細く、お尻
も高さは有りますが、幅が無いのです。それは小尻の部類に入ります。沁み一つ無
い真っ白なお尻をしています。 ただ小尻のせいで、裸で立っているとお尻の割れ
目から性器のかなりの部分が見えてしまうのです。真っ白なお尻、その割れ目から
覗く性器は細い毛に薄く縁取りされて、まるで南国のフルーツが熟れきって爆ぜて
しまった様な濃厚な眺めです。色白で清楚な感じの妻の印象にはそぐわない部分な
のです。今みたいに深く屈み込むと大きめのクリトリスまで見えてしまう筈です。
新婚当時、その眺めが嬉しくて毎朝、毎晩、覗き込んでいました。当然、私を楽し
ませてくれていたた妻ですから、そんな姿勢をとれば、、、分かっているはずで
す。
 妻の性器のディテールがくっきりと脳裏に浮かび上がるのと同時に体臭が漂って
きました。妻は性的に興奮すると匂いがきつくなるのです。明らかに見せている、

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2013年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】こんな奴に2【告白体験談】

「先輩、ピッチ早いすね」「ああ、うん」妻はうろちょろとタオルやBに着せる浴衣
を出したりしていました。Bは相変わらず目で妻を追っていました。妻もBの視線を
を感じるらしくチラチラと振り返っています。私は素知らぬ様子でテレビを見てい
ました。
「Bさんどうぞ」妻が声を掛けました。「僕は、デブでお風呂汚しちゃうんで最後っ
て事で」「じゃ、あなた」「あ、うん」妻が珍しく妙にはしゃいでいます。「あ、
あ、ちょっと待って」妻が籐の衝立で仕切っただけの隣の部屋に駆け込んで衣装箪
笥の辺りで何かしています。それから私達のいる部屋のすぐ隣にある風呂場の脱衣
所に入っていきました。
 古くて狭いマンションですから、配慮の行き届いた間取りとは無縁の作りになっ
ています。トイレ、洗面、風呂場、脱衣スペースに洗濯機置き場まで一所に押し込
んでいるのです。それでも入居したての頃はドアもあったのですが、今は壊れて短
いカーテンで仕切ってあるだけになっています。妻と私の二人だけなら何の問題も
ないのです、、、
 妻がBの方をチラリと見てからカーテンを閉めました。妻の顔に決意じみた表情が

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2013年12月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】初めての混浴温泉旅行【告白体験談】

少し前の話になりますがGWに家族4人で旅行に行き、夜は混浴温泉に入る事にしました。
私も嫁も混浴温泉は始めてだったので、少しドキドキしながら小さな子供を連れフロントに
行くと有名なのか外来入浴が順番待ちで1時間待ちと言われ嫁と話し待つ事にしました!
順番が来て名前が呼ばれました。すると受付の方の説明が始まり、混浴に入る方は湯着を
着て入浴しないと入れないと言われ、混浴初体験の私たち夫婦は少し安心しました(^^;)
脱衣所で着替え湯船に向いました。すでに嫁は足洗い場の近くで子供を連れ私を待っていて
どうしたのと聞くと若い男性が沢山居るから待ってたと言いました。
嫁に入ろうって言うって湯船に入り歩くと湯着が水面に浮き嫁は湯着が浮いている事に築かず
浸かった瞬間、胸まで湯着が上がり無色透明の湯は嫁の下半身を露わにしたのです(‾□||||!!
男性の目線は嫁に集中していました!嫁もすぐに直したのですが確実に見られてたでしょう
それから少し浸かり温泉慣れしてないので、嫁は熱くなり岩に腰掛るとまた男性の目線を感じるので
嫁を見ると湯着が透け黒ずんだ乳首が見えていました。それが私には他所の男性に嫁の体が見られてる
事が興奮に変わり、嫁には言わずに他の男性と嫁の観察する事にしました(^^;;嫁から少し離れ
観察していると嫁は一旦湯に浸かり子供を抱っこして上がったら湯着が張り付き透けた体が
丸見えでした!戻って来た嫁は打たせ湯で一時打たれていると湯着がずれオッパイ丸見えで、

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2013年12月15日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【不倫・浮気】ハプニング【告白体験談】

地元の友達とみんなで集まってパーティをするみたいだったので参加してきました。
普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。
男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。
大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。
そのあと、グループに別れて2次会をしました。
わたしのグルー^プは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。
わいわい遊んでいると一緒にいた友達のAちゃんが眠いと言い始めて
隣の部屋のベッドで寝てしまいました。
数分後に部屋の持ち主のB君が突然「じゃあ、俺も眠たいから先に寝るわー」と言って
Aちゃんが寝ているベッドにモゾモゾと入って横になっていました。
「アキちゃんも眠たくないの?」と、C君に言われて私は正直に「眠たいから寝たいです」と言いました。
帰りたかったのですが、みんなお酒を飲んでいて飲酒運転はいけないと思ったので朝になったら帰ろうと思っていました。
そしたら、C君が押入れから毛布を持ってきてくれて私にかけてくれました。
そして、テレビを見ながらウトウトしていたらいつのまにかソファで眠ってしまいました。
少し寝てから私はオシッコに行きたくなってしまったので、起き上がりトイレに行こうとすると隣でC君が寝ていました。ちょっとびっくりしましたが、毛布をかけてあげて私はトイレに向かいました。

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2013年12月14日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】妻の不倫告白.妻の残業【告白体験談】

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました、妻いわく3年前の事なのでうろ覚えが有るけど出来るだけ思い出すね。そうです今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います、工場長=K、妻=美紀でお願いします、麗子が言いました妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと、私は麗子に言いました全然大丈夫だよ妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、麗子はビックリしたみたいで、それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、もうすんだ事だし今は仲良いしと、言うと
麗子は不思議そうな顔をしていました、それはさておき妻のSEXの話の続きをします、Kとの子宮内中出しSEXの3日後パート先の昼休みが終わりかけの時間、美紀の携帯メール着信が鳴りました、相手はKさんでした内容は今から工場横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、妻がトイレに入るとハア・ハアしたKが居ましたそして妻に抱きつき、奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、妻「止めてください困ります仕事の時間です」K[そんなこと言わないで下さいよ、あんなに激しいSEXしたじゃないですか、付き合ってくれるんでしょ」妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」
そうです妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、Kとは距離を置こうと決めたみたいです、K「3日も無視してるじゃないですか」妻「私には夫も子供もいますから」K「そんなこと関係ないです僕は奥さんを好きです・愛しています」と言われ、その言葉に妻の子宮がピクッと反応したそうです、K「奥さんの家族に迷惑掛けませんから、夜あってくれるなら残業代も出しますから」妻「でも」K「だったら何で今日ココに来たのですか」と言いながらうつむいている妻の唇を奪い舌を絡ませて来ました、妻「アン・アン・アー駄目です」奥さんこれ見てくださいよ奥さんの中に入れたくてこんなに大きくなっていますよ、とビンビンに勃起した20cm超級のペニスをズボンから出し、妻に見せつけました妻は少し凝視しました、しかし我に帰って、妻「駄目です困ります」K「これが奥さんの子宮に入るんですよ」その時また妻の子宮がビクッビクッと反応してしまい、妻の抵抗する力が弱まると妻の口内に舌を更に絡ませました、妻「アアアアアンン」Kが妻の制服のベルトを外しズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しました、キスをしながら胸を片手でモミモミして、もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上から指をなぞらせて、K「奥さんトロトロに濡れてるじゃないですかアツアツですよ」妻はここですでに、堕ちていました妻は自分から膝までパンティを脱ぎ、妻「早く指を入れてオマンコかきまわしてー」指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります、K「奥さんフェラして」「ジュバ・ジュバ・ジュバ」妻「お口に入りきらない」K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」妻が自らお尻を突き出し「早く挿れてその逞しいおちんちんで私をメチャクチャに突いてー」K「奥さん挿れますよー」「ズボッ・パン・パン・パン・パン」段々妻の子宮口が開いて来ると子宮内SEXです「ズボッ・ズボッ・ズバン」妻「アー凄い気持ちイイヨー」K「旦那とどっちが良い」妻「こっちが良い、あの人のことは言わないでーKさん私のこと美紀って呼んでー」「私もう行きそうよー」K「美紀さん僕もそろそろ出そう」美紀「そのまま子宮の中に出してー」K「いいんですか?」美紀「いいの赤ちゃん出来ても良いのそのまま出してー」K「ウッ・ドク・ドク・ドク」美紀「熱いのが、子宮に入ってるー気持ち良いー」つくづく中出しされるのが好きな妻です。
妻がバックで突かれている時仕事の時間になっても帰ってこない妻を心配して麗子が心配したそうですKも見当たらないし、もしかしてと思い自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。身障者用トイレの方からAが真っ青な顔をして戻って来ましたそして麗子にトイレからアン・アン声が聞こえると言うと麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟りA君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました、でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました、Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、パートの間からも二人はで出来てるという噂が、流れていましたこの時からは、すでに妻の心も体もKの物に成っていましたそして妻の残業は、週3日のぺースでKと子宮内中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです、それは妊娠して当たり前です。
ある日のこと、Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとするとAがニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー、妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがKの名前を出しました、妻は観念してどうすればいいのとAに尋ねると、美紀さん次第ですよ、ばれたらKはクビかもーと言われその時は美紀はKに嵌っていたので、Aにどうすればいいの、と言うとAが夜11時に会社の独身寮にミニスカートとノーブラとノーパンで来てよと言いましたそういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くとでかけた日がありました、Aの部屋に入ると
同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました、美紀さんよく来たねここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ、妻は何をされるか分かっていたので、強い口調で早くしてよ脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました、前儀も無しで挿入されると妻は黙っていて、A「美紀さん何とか言ってよ声出しても良いんだよ」AとBは12cm級のチンポでしたので子宮口に当たるのがやっとでした、あっという間に妻の中でいってしまいました妻は物足りないのか、AとBにもう終わりと、言いましたするとリーダー格のCがパンツを脱ぎましたそれを見て妻はハッとしました、Cの体は柔道経験があり筋肉質でチンポも18cm級ですが、カリが6cmくらいありますAとBはそのチンポ見たとたん戦意喪失して後はCに任せたと、ふて腐れてしまったそうですC「美紀さんフェラしてくれますか?」美紀「ジュポ・ジュポ・ジュポ・太くてお口に入らないー」フェラしながら妻のおまんこはもうトロトロでした、C「挿れますよー」「メリ・メリ・メリ」美紀「アー凄い太い裂けるー」C「気持ち良い美紀さん凄いよ俺のチンポ挿いる女は久しぶりだよー」「ズボ・ズボ・ズボ」美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」C「これ以上支えて挿らない」美紀「そこで角度を変えて押すの」「グリグリグリ」6cmのカリ首なので子宮内に入れるのは大変です、そして「ズポンッ」亀頭がすっぽり子宮内に収まると、美紀「ギャー」C「ウォー」と絶叫しましたその声にAとBは怖くなって部屋を出て行きました一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると美紀「痛い痛い痛い」抜けませんC「おれも少し痛いしこんなSEX異常だよ美紀さんおかしいよ」とCが涙目になったのを見ると、妻は母性本能が働いたのかCに対して優しく抜かないで良いから、中に出して良いからゆっくり動くように言いました、C「中出しでいいんですか、俺責任取れませんよ」美紀「良いの私子宮の中に熱い精子注がれるの好きなの、だから中に出して」その言葉に興奮したのか、行き成りC「出るドプ・ドプ・ドピュ」美紀「アー熱い凄い多いい、子宮タプタプに成っちゃう」そのまま5分ぐらい経ってCの萎えたチンポが妻からやっと抜けました抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と音を立てて大量の精液が床にこぼれました。そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい工場長との関係は知っていたけど、1度で良いから美紀さんとSEXしたくて」と素直に謝ったCに妻は「何回しても良いのよ貴方のおちんちん太くて凄いわ、女の体の喜ばせ方これから教えてあげる、その代わりKにも秘密よと言い、Kが居ない時たまにCとも普通の膣内SEXをしていました妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か分からないそうです、なんて淫乱な妻でしょう。

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2013年12月12日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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