【人妻】俺の初体験【告白体験談】

高校3年生のとき、俺は空手部の主将であり、身長も187cmでした。
部活の帰り道に親友がナンパしようといいだして、俺は男には強いが
女にはめっぽう弱いんですが、それはひたすら隠していた。
親友にもばれないように勇気を振り絞り、女性に声をかけた。
何人にも断られあきらめかけてはいたんですけど、一人はすごく可愛くて
一人はまぁまぁってとこの二人組を発見し、声をかけるとあっさりOK
4人で喫茶店に入り、いろいろとしゃべったんですけど、その女の人は21歳で
二人とも年上。名前は覚えていません。
俺と親友は電車通学なのですが、学校の最寄駅からは逆方向なんです。
俺とその女の人とは同じ方向で、親友は悔しがりながら帰っていきました。
その女の人の降りる駅は俺が降りる駅の一つ手前で、もっとしゃべりたかったな
と思いつつ、しゃべってたら綺麗な女の人のほうがアパート寄っていく?
っていうので俺は内心どきどきで承諾しました。
アパートに入るなり、二人はひそひそ話をしていたんですけど俺は気にせず
そのひそひそ話を見ていました。

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2013年9月26日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】子供の体育祭【告白体験談】

私はごく普通の会社員32歳、妻は30歳。中学生の息子が居ます。
私達夫婦は高校生の頃の先輩後輩の仲で、早くにいわゆる出来ちゃった婚をしました。
妻は三十路に突入したものの、まだ見た目は20代前半に間違われるほど若くて美人です。
つい先日、子供の中学校で体育祭がありました。
私はビデオカメラを持って息子の勇姿を撮影しようと気合充分です。
妻は体育祭だと言うのに動きやすい格好ではなく、短めのスカート穿いて気合充分です。
私がちょっと体育祭見学に行く格好じゃないだろうと指摘すると、親が若くて綺麗な方
が子供も自慢で嬉しいでしょ・・と。
まぁいいか・・と思いながら中学校へと向かいました。
私達が学校に着いた時は既に保護者席が満員でしたので、端の方になんとか陣取って
見学することにしました。私達が見学しているすぐ後ろは保護者専用の喫煙所が設けて
ありました。喫煙所と言っても水の入ったバケツが置いてあるだけですが。
体育祭が始まってしばらく、その喫煙所にはこの中学校のヤンキーと思われる体育着
を着た子供たちが数名溜まってタバコを吹かしていました。
なんで先生達は注意しないんだ?とかこんな堂々と・・など色々思いつつも子供が出る

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2013年9月20日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】主婦と混浴【告白体験談】

40年程前、青年団の旅行で宿泊した温泉旅館での体験談です。旅館には男女別の小浴場と混浴の大浴場がありました。
宴会も終わり同室の男4人で混浴の大浴場に、同行の女性団員も宿泊していたし、何処かの町の婦人会も宿泊していたし、
少し期待して行ったのですが、待てど暮らせど私達男4人だけで、誰も来ません。男すら入って来きませんでした。
部屋に戻ってブルーフィルムを見ました、各家庭にビデオなどない時代、旅館で見るHビデオも旅行の楽しみでした。
ビデオは温泉物で40歳位の女が若い男と絡むものでした。若いピンク女優は少なかったし、大事な部分には、
ぼかしがはいっていて、今のアダルトビデオと比べ物にならなほど、ソフトな物でしたが、当時は十分興奮しました。
ビデオも放送終了となり深夜2時頃、4人で小浴場に行くと「24時迄」の立て看板が、「大浴場は24時間利用可 」
それで、混浴の大浴場に行くと先客がスリッパが4足、何処かのオヤジがビデオも終わったので来ているのか?
何のためらいもなく全裸になって浴室へ、入ってビックリ湯船には女性が4人 、戻るに戻れず、躊躇していると、
「ご一緒にどうぞ」と声をかけられ、一緒に入る事に、タオルでしっかり前を隠し湯船まで来たら、湯船の中の彼女達の
乳首と陰毛が湯の中でがゆらゆら見えている。私達もタオルを湯船につけないようにチンポを手で隠して湯船へ
湯の中に乳首や陰毛がピンボケ状態でいまいちよく見えないが、顔はHビデオの女優より4人とも美人だった。
すぐにお互い打ち解けてきて話しが弾んだ。婦人会旅行の主婦達で歳は皆さん38歳との事、少し酔っている様子、
話も徐々にHな方向に、主婦達もHビデオ見ていて、「ぼかしの部分が見たかった」「チンポがみたかった」と
私達も20歳前後、みんな童貞だったと思う。ぼかしの部分、陰毛が見たい、スッポンポンの女の裸が見たい。

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2013年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】良く行く店の奥さんと【告白体験談】

私の住む地方の小都市でいつも行く散髪屋が有る、
夫婦でやっていてまあいつも当たり障りのない世間話をしていたが
どちらかと言うと奥さんの方が解放的というか早い話助平と言ったが早い?
散髪屋と言うのは大体三面記事や近所の噂話など情報収集場所になっているのが普通で
良い事も悪い事も、特に下ネタには事欠かないもので、そういうのを聞きたくて
お客も集まるのかもしれなかった?ただご主人の方が少し堅く、奥さんが調子に乗って
微に入り細に渡って、呻き声が大きいだの家が揺れただのと、あまりな事を言うと
たしなめる方で、まあそれで夫婦で釣り合いが取れていたのかもしれない。
この奥さん、話もかなりどぎつい話を平気でしていたが、態度もかなりきつかった
特に髭剃りの時など覆いかぶさるように胸を押し付けてきて丁寧に時間をかけて剃ってくれる?
私にだけと言う訳でもなかっただろうが、大体他人に顔を剃られればくすぐったいのに
その上そんな事をされれば息子も大きくなってもしょうがない、シートをかぶせられ
仰向けになっていればまさにテントを張ったと言う言葉通りになるので手で隠すが
見慣れてる奥さんはそこをパシッとたたいて「またテント立てて!」なんてごまかしてしまう、
客も見慣れた光景で笑い話で済んでいたが、

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2013年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】水泳選手の母が堕ちた時【告白体験談】

私が中学生に上がった頃に起こった話ですが。
夏休みに海へ出かけた際、宿泊先の旅館の隣の部屋で母がヤッてるのを見てしまいました。
その日は2人で海水浴へ来てました。
夏休みに入ってすぐだけど、すごい暑い日で泳いでいるととても気持ちよかったように覚えてます。
私も母も競泳をやっているから、競技用の水着を用意してて、母は上に日焼けよけのためにウェットを
着て、足がつく深さのところまで競争したり、砂あそびをしてすごしてました。
そこまでは良かったのですが、30前半にもかかわらず、母に声をかけてくるサーファーらしき2人組が
いて、なんか危ない気がしてなりませんでした。母の側に腰掛けてなにやら話してたみたいですが、
何を話しているのかさっぱりわからず、気にしながら遊んでいました。
かなりの時間、側に座って話し込んでいたみたいですが、気がついたらその男はいなくなっていました。
誰なのかと、あとから聞いても何も教えてくれなかったから、それ以上は気にせずにもう少しだけ遊んで
旅館へ戻ってすごしました。
夜中目が覚めたとき、隣に寝ていた母がいません。
驚いて隣の部屋へ行こうとふすまをあけたら、母の上に男が乗っかってSEXしている最中でした。
今まで何も音なんて聞こえなかったのに、すでに母はパンティ脱がされてて観念してました。

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2013年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】裏 続無防備妻【告白体験談】

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。
以前こっそり相談しに行った医者の話では何千人の一の確率でたまにそういう人がでてきてしまうと言われた。
医者からは「こういった病気は一生治らないが、一般的な判断もでき普通に生活できるから、当然施設等に入院させることも難しいし、とりあえず旦那さんが気をつけて見ててあげるしかない」と言われひどく落ち込んだ時もありました。
それからは私は妻を気をつけて見るようにしてきました。しかし私はそんな妻や、妻を狙ってくる男達を見ている間にどんどん自分の中で何かが変わっていってしまうのでした。
私の妻は自分の格好をまったく気にせず、夏場はいつもきまったワンピースで出かけます。
何年も着ているそのワンピースは胸元がのびきってしまっており、すこし屈むだけで胸が見えてしまい、縮んだ裾は膝小僧もまるだしで、ちょっと動作を激しくするだけでチラチラパンティを露出させていました。
洗濯の繰り返しですこしはげた薄手のニット地は、普通に立っているだけでパンティやブラジャーの模様、さらにはおへその黒い影までくっきり透けさせる。しかしそんな私の妻は、そんな自分の格好もまったく気にせず外出し、行くところ行くところで男達の視線を集めた。
気がつくと男達に囲まれ胸元やパンティを覗かれているのはしょっちゅうで、さらにはエスカレートした男達に体中をさわられてしまうのも度々あった。
そして私が何よりショックだったのは、そんな妻が覗かれることをまったく気にもしなかったのは言うまでもないが、それどころか体をさわられていても、抵抗もしないで普通の態度でいるのが、信じられなかった。
それを見た私は当然これ以上ないくらいのショックを受けた。しかしそんな現場を見ていくうちにそんな妻の様子にだんだん興奮するようになっていってしまった。
九月 ある残暑の日曜日
私達家族は休日で天気もよかったため、デパートで買い物をし公園で遊んでくることにした。
さすがにデパートに行くときぐらいはそれなりにオシャレをしているつもりか、いつもジーパンをはいていく妻だったが、いけない妄想をもつようになった自分は、あえてジーパンを隠しいつものワンピースを出しておいた。
「パーパー、あれっ、わたしのジーパン知らん?」

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2013年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】続 無防備妻【告白体験談】

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。
妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」

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2013年7月25日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】無防備妻とケンジ君【告白体験談】

私のいとこの中にケンジ君という男の子がいる、その子は私の母親の弟の子供で今年十八歳になる男の子だ。
そのケンジ君が今年こちらの大学に推薦で合格したらしく、夏休みを利用して私の家に一週間ほど遊びにくることになったのだった・・・・・
そして八月十二日ケンジ君が家に来る日になり、ちょうど私もお盆休みになることもあって、当日私はケンジ君を駅へ向かえにいくことにしたのだった。
ケンジ君とはかれこれ三年ぶりぐらいになる、私の記憶ではケンジ君は背が小さくて目がクリクリとした非常にかわいらしい男の子で、中学では将棋クラブで大会に優勝していたらしく、その時そんなケンジ君と将棋をしてコテンパンに負かされた記憶がある。
すごいまじめな男の子だったような・・・・・私は思い出しながらふと妻に目をやった。
・・・・妻はあれからもあいかわらずで、今年に入ってからもいろんな男達にその無防備な体を提供しては、男達を喜ばせ続けていたのだった。
しかし以前愛用していたワンピースは、とうとういつの間にか破れてしまったため、妻には今年のゴールデンウィークに新しい服?を二枚買ってあげたのだった。
もちろん私の趣味と欲望も交えて買ったその服は、以前よりさらに露出度に磨きがかかっていた。
どちらも妻好みな楽な服で、ワンピースというよりキャミソールを少し長くしたスカートみたいな感じだった。(そのお店ではキャミスカ?とか書いてあった。)
一枚は水色の薄手の素材のもので、透け具合は前のワンピースよりさらにすごいものだった。
丈の長さは前のものより長く、ひざ小僧も隠れるくらいだったが、その分サイズが大きかったせいもあり胸元の露出がすごかった。
屈むたびに大きいオッパイがポロンポロンこぼれるのである。
もう一枚はシルク調の白色のもので、当然透け具合もなかなかだが、特に丈のサイズが短くなっており、少し前に屈んだりするだけでお尻が丸見えになってしまう程だった。
当然私は無邪気にそれを着る妻と、それを狙おうとする男達を見ながら楽しんでいたのだったが、最近ではあまりにも露出がすごいせいかストーカーがしつこいので、家の中以外ではそのキャミソールは着せないようにしていたのだった。
「・・・? どうしたのパパ?」

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2013年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】覗かれた妻【告白体験談】

はじめまして、私は45歳 妻33歳 結婚して7年目の夫婦です、
 私は二回目の結婚で 妻とはお見合い結婚でした、
最初は前の妻との比較でよく喧嘩もしました、
 今では無くては成らない人になり、良きパートナーです、
 仕事も遊びも一緒に楽しんでやります、
 妻は、158センチ55キロややふっくら、色白で男好きするタイプです、
 仕事で店にいる時は よく色っぽいねと私がからかわれます、
 私にも それが妻の魅力だと思います、
 年甲斐も無く週二回はこなしております、
 目を閉じ悶える表情は顔を見てるだけで感激です、
 それが、5年目位経ったある休日の日、私は久し振りにパチンコの帰り、車を駐車場に入れ車から出ようした時二階のベランダで妻が洗濯物を乾しているのが見えました、
 それを下から覗き見している高校生が2人いました、
 妻はそんな事には 全く気にせず洗濯物を乾していました、
 休みが1週間に1回なので洗濯物も多く、その作業はなかなか終わりません、
 2人は必死にスカートの奥を覗いている様子でした

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2013年7月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】旦那にばれた・・・が! 逆キレ【告白体験談】

サラリーマンである俺が、外回り営業の際に公園でサボっていると、
26歳というイケテルヤンママあけみが1歳児を連れて遊びに来た。
すぐ目の隣のベンチに座り込んだ為、ちょっくらナンパ
俺「お子さんかわいいですね~」
あけみ『ありがとうございます』
と世間話がはじまる
しばらくして、ベンチを移動して隣に座り
  中略
俺  「こんなかわいいお子さんだとだんなもイケメンなんでしょ?」
あけみ『イケメンすぎて、女遊びが激しくて困ってるんでです」
俺  「そっか、じゃああけみちゃんもしちゃえば?」
あけみ『なかなか相手がいないよ~』
俺  「そんなにかわいいなら、ヤリタイオーラ出せばいけるよ」
あけみ『こんなかんじ』
 とイキナリVネックの胸元を下げ、ブラ全開!!

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2013年7月17日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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