【寝取られ】王者 【告白体験談】

最近彼女の様子が何かおかしい。
僕には高校の時から付き合っている「さやか」という彼女がいるのだが、最近その彼女が全然僕と会ってくれない。
久々に会えると思っても、急に用事が入ったり、体調を崩してしまったりとかで、ここ数か月は本当に会えない日が続いている。
ちなみに僕も彼女も今年の春、大学に入学したばかりの大学1回生なのだが、残念ながら通っている大学が違う。
僕としては彼女と同じ大学に入りたかったのだが、向こうの親の方針で彼女は女子大へ行くことになり、それは不可能となってしまった。
しかし、お互いに大学には通いで、家もさほど遠くなかったこと、一番はお互いにラブラブだったこともあり、彼女と話し合った結果、もちろん大学に入っても恋人関係を続けていこうと言うことになった。
僕も彼女の行く大学が女子大だったこと、また彼女が本当にしっかりした性格だったこともあり、安心して今まで通りの関係を続けていけるだろうと何の気兼ねもなく思っていた。
また、彼女は誰にでも優しく、元気で、容姿も端麗で、僕からすれば本当に完璧な女性であった為、通う大学が違うからと言って、彼女を手放したくはなかった。
さやかは、顔もミタパンとかいうアナウンサーに似ており僕の好み中の好みで、本当に僕からすれば完璧の女性だった。
彼女とは高校の部活で知り合い、色々な苦難を乗り越え、切磋琢磨している内に自然と付き合うことになった。
彼女は男女いるうちの女子部長だった。もちろん僕は部長でなはい。男の部長は他の奴だ。
僕は特に運動神経が良いわけでもなく、しょっちゅう怪我をしてチームの足を引っ張ったりしていたのだが、そんな僕を毎回気にかけてくれたのがさやかだった。
僕は頼りなく、さやかは、おせっかいなぐらい責任感があり、今となっては情けないが、このお互いの特性の相性が良かったんだと思う。
彼女も僕と付き合ってくれた理由として、僕が危なっかしくて、ほっとけないし、過程はどうであれ接しているうちに僕が純粋で優しくていい人だとわかったから付き合ったと言ってくれた。
付き合えただけでも最高だったのだが、さやかの初めての人が僕だと知った日には本当に感極まって嬉しかった。

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2015年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【告白体験談】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。

それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。

麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。

(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)
麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。
(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)
麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。

麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。
(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)

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2015年3月15日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】社長が嫁との子供が欲しいらしい 2 【告白体験談】

前コピペの続き

678:25◆W5wNclw7ro:2012/09/30(日)16:17:15.34
気持ちを落ち着けさせようと大変でした。
社長から話を聞いた後も1人で1時間ほどマックで想像を繰り返してましたし。

金曜に社長の会社に訪問に行きました。その場では嫁のことが話題に出ることもなく。
仕事をしている時はお互い真剣で。。

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2014年11月5日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫・浮気】人妻とネット知り合ってた簡単にセックスできた 【告白体験談】

1:名無しさん@ピンキー2013/07/29(金)12:57:30.92

ネットで人妻食った話をしてください。
もしくは、人妻食いたくて仕方ない人が
相談持ちかけてください。

もしくは人妻ご本人が登場してくださいw

13:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)10:44:07.25
俺は自分の妻(36)とセクロスがキツイ。
浮気相手の20台はいいんだけどw

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2014年7月10日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【不倫・浮気】人妻って簡単にホテルで会えんだなw 【告白体験談】

1:名無しさん@ピンキー2013/07/29(金)12:57:30.92

ネットで人妻食った話をしてください。
もしくは、人妻食いたくて仕方ない人が
相談持ちかけてください。

もしくは人妻ご本人が登場してくださいw

13:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)10:44:07.25
俺は自分の妻(36)とセクロスがキツイ。
浮気相手の20台はいいんだけどw

14:名無しさん@ピンキー2013/08/13(土)12:18:33.09
>>13
俺に紹介しろよお願いします

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2014年5月11日 | 告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】撮影会に興奮する妻【告白体験談】

私の高校時代からの友人(明)は、写真屋の息子です。
明とは学生時代からの仲良しで、就職した後もちょくちょく会う仲でした。
でも、ここ最近仕事が忙しのと私も結婚した事で会う機会がめっきり減ったんです。
そんな時、会社の旅行写真の焼き増しを依頼され、私は明に頼む事にしました。
明の家に行くと、昔と全く変わぬ店構え!何だか懐かしくなりました。
店のカウンターに座る明に声を掛けると、笑顔で出迎えてくれたんです。明:久々だなぁ!全然顔出さないから、心配してたんだぞ!
私:ごめんごめん!仕事忙しくってさぁ、しかも結婚しただろ、中々自由が無くて・・・
明:そうだったなぁ、奥さん元気か?子供はまだなのか?
私:ん~まだ出来ないよ!そっちは結婚しないのか?
明:俺は、独身満喫してるんだ!結婚はまだいいかなぁ! で今日はどうした?
私:そうそう、写真焼き増し頼むよ。会社の旅行の写真なんだ!
明:悪ぃなぁ!気を使って俺の所来るなんて・・・
私:まぁ気にするなって!
明:そうだ、今度久々に飲みに行こうぜ!
私:そうだなそんな感じで、私は久々に明と飲む事になったんです。

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2014年3月22日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【告白体験談】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」
「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」
 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。
 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた
「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」
 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。
「ありがとうございます」
「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」
「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。
「妊娠するかしないかは神が決めること」
 と思うと心も安らいでいた。
 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。
「雅美、嬉しい—-」
「恥ずかしいわ」
「何で—–」

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2014年3月19日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】モモとノンタン 再開後 03 後半 【告白体験談】

目の前で交換してプレイした後、
俺とノンタン、モモとユウさんで別れて眠った。
俺のノンタンは寝る前にまたエッチしたけど、
ユウさんとモモはモモが疲れて寝ちゃって、そのまま眠っていた。

すると真夜中、モモとユウさんが起きている気配を感じた。
そっとベッドから抜け出して、久しぶりの踊り場に移動する。
最近ではすっかり同じ家でプレイすることがなくなってしまっていたため、
覗ける機会が全然なかったから、久しぶりでめちゃめちゃ緊張した。

いつものポイントから覗くと、思った通り二人ともソファのところで起きて座っていた。
モモはユウさん家に置かせてもらってるお泊り用のパジャマに着替えていた。
モモだけ風呂上りすぐのような感じで、丁度さっき目覚めて風呂に入ったんだろう。

「モモちゃん。」

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2014年3月17日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】美帆の寝取られメモリーPart.3【告白体験談】

幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ
そし初めて、て、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・
それをオカズに燃える美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。

春に幼稚園を退職すれば結婚する秋まで遠距離恋愛になる。
俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。

幼稚園の上司久保との一件のあった後、秋のある日
隣の部屋に越してきたカップルが挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れするイケメン君と
ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日はボイスレコーダーを再生して
久保に寝取られる美帆の声をオカズに毎晩オナニーをしていた頃だ。

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2014年3月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】親戚のお姉さん、真理子さんとの温泉旅行【告白体験談】

 小学生のころの話です。ボクは親戚のおねえさんの真理子さんに、1泊2日の温泉旅行に誘われました。真理子さんとボクは親戚のみんなが集まるような席でしか会う機会がなかったのですがとても仲がよく、たわいのない僕の話にも真理子さんはわらってくれました。真理子さんは20代前半の面倒見がよくて明るい、なによりそのスレンダーな身体に似合わない、ボクの頭ほどあるやわらかそうなおおきなおっぱいが魅力的なおねえさんでした。ボクは会うたびにそれがゆさゆさ揺れるのを見てオチンチンをおっきくしていました。僕はそんな真理子さんが大好きで、今思えば初恋のひとだったのかもしれません。
 その日、偶然真理子さんの友達みんな用がはいっていたので、仲の良かった僕が誘われました。温泉旅行の人数は三人までだったので、真理子さんに誰か仲のよい子を誘ってくればと言われて、ぼくは1番の親友である祐樹君を誘いました。祐樹君はクラスのリーダー的存在で、同年代の中でも体が大きくスポーツ神経も抜群、また、面白く軽妙なトークでまわりを盛り上げるのが得意な人気者でした。祐樹君はエッチなことにも特別強い興味を持っていて、家にいっぱいエッチな本やビデオをもっていました。ボクも祐樹君の家に行くときは、それを一緒に見たりしていました。
 当日、真理子さんの車で目的地に向かう間、最初、祐樹君は緊張していて、僕と真理子さんの会話に入ってこれなかったのですが、次第に積極的に話すようになり、持ち前の話術でおねえさんを笑わせるようになりました。ボクはそんな様子をみて、祐樹君がなじんできてくれたのを嬉しく思う反面、ボクがあまり真理子さんとの会話にはいることが出来なくなってしまい、真理子さんをとられてしまったような悔しい気持ちになりました。
 旅館に着き荷物を置いて、僕等は観光名所を訪ね歩きました。その間も祐樹君はおねえさんと楽しそうに話し続け、おねえさんも祐樹君を気に入ってくれているようでした。
 旅館に戻って温泉に入ると、祐樹君はやっぱり真理子さんのおおきなおっぱいのことが気になっていたらしく、熱心に「真理子さんのおっぱいおっきいな」とか「あのおっぱいに一度でいいからさわってみたいな」とか「あのおっぱいにオチンチンすりつけてみたいな」とボクに話しかけてきました。僕は自分のものだけのように思っていた真理子さんのおっぱいを、今日あったばかりの祐樹君に話されるのは少し悔しかったけど、ボクもプルプル揺れるあのおっきなおっぱいのことが気になっていたので、一緒になって真理子さんのおっぱい話に花を咲かせました。
 温泉から出て部屋に戻ると、浴衣姿の真理子さんが食事の盛られたテーブルの前に座っていました。真理子さんはノーブラらしく、浴衣の間からオッパイの谷間がすごい迫力で見え、乳首らしき出っ張りが浮き出ていました。食事中、軽く身じろぎするだけで震えるおっぱいを、ボクと祐樹君は箸が止まるくらいに熱心に見つめていました。
 夜、ボク達と真理子さんはふすまで区切られた別々の部屋で寝ることになりました。祐樹君は一緒の部屋に寝たいとごねたのですが、ボクが恥ずかしくてそんな祐樹君を説得すると、祐樹君はしぶしぶ了解してくれました。そんなボク達のやりとりをみている真理子さんは、終始ニコニコと笑っていました。布団の中に入ったのですが、ボクは昼間の真理子さんのオッパイが頭の中に思い起こされ、興奮してなかなか寝つけませんでした。すると、ふっと誰かが動いた気配が感じられたので目を開けると、祐樹君が起き上がり、ふすまを開け真理子さんの部屋にはいっていくのを見ました。どうしたのだろうとおもいしばらくそのまま寝転んでいたのですが、やはり気になり僕はドキドキしながらふすまをすこし開き、そこから真理子さんの部屋を覗き込みました。
 そこには暗い部屋で真理子さんと祐樹君が向かい合ってなにやら話しているのが見えました。何を話しているのかはっきりきこえませんでしたが、どうやら祐樹君はなにやら真理子さんにお願いしているようでした。真理子さんはそんな祐樹君を見つめ仕方ないような顔をすると、なんと浴衣の上をはだけ、あのおっきなおっぱいをさらけ出したのです。
こぼれ落ちた浴衣に押さえつけられていた真理子さんのおっぱいは服の上から見るよりはるかに迫力があり、明らかにボクの頭より大きかった。それだけ大きいにもかかわらず、真理子さんのおっぱいはたれず、乳首はピンと上を向いていました。ボクはまるで夢を見ているみたいでした、あのいつも気になっていた真理子さんのおっぱいを生で見ることができたのです。さらに驚いたことに、祐樹君がゴクリと大きくつばを飲み込むと、そのおおきなおっぱいを両手で揉みだしたのです。祐樹君は興奮して荒く息をつき、おっきなおっぱいに小さな手を食い込ませ、あらゆる部分を味わうようにもみしだいていきました。僕は祐樹君がうらやましくて悔しかったのですが、その光景にとても興奮してしまい、すでにオチンチンはカチンカチンになっていました。祐樹君の手が動くたびに自由に形をかえるおっぱいはとても柔らかそうでした。そして、エッチなビデオを見て得た知識なのか、乳首をこりこりしたり伸ばしたりし始めました。真理子さんはそんな祐樹君をやさしい目で見つめていました。そして、祐樹君が真理子さんをみて何かを確認すると、おっぱいに顔を近づけチューチューと音を立て乳首に吸い付きました。片方のオッパイに吸い付いている間も、祐樹君は反対のおっぱいをもみもみしていました。真理子さんは感じてきたのか、ほほが赤くなりとてもエッチな顔になっていました。
 祐樹君は急に吸い付くのをやめ、浴衣の前をはだけパンツの脱ぎオチンチンを真理子さんの方に突き出しました。祐樹君のオチンチンはボクのものより一回り大きくカチンコチンに硬くなっていていました。真理子さんは祐樹君のオチンチンをみるとフフフと笑い、手でこすり始めました。祐樹君は気持ちよいのかピクピク反応していました。しばらくすると、祐樹君はオチンチンを真理子さん顔の前にもっていき、なにかお願いするようにボソリとつぶやきました。真理子さんはにこりと笑い、なんと祐樹君のおちんちんをくわえたのです。フェラチオだ、ボクの頭の中に、まるで現実的ではないと思っていた性知識の言葉が浮かびました。ボクのオチンチンはありえないほど硬くなっていました。真理子さんは目を閉じ、丹念に祐樹君のおちんちんを舐めまわし、ペロペロチュクチュクと水のはじけるエッチな音がここまで聞こえてきました。祐樹君は「ああっ!」「くぅっ!」などと、普段では考えられないようあえぎ声を出していました。
 真理子さんはフェラチオを止め、オチンチンをこすりながら「このままイク?」とこっちまではっきり聞こえるくらいの声でいいました。祐樹君はなにやら懇願するようにボソボソっとつぶやき真理子さんを見つめました。真理子さんは了承したように笑うと、そのままゆっくり仰向けになり、祐樹君がその上にまたがりました。まさか、ボクはそう思いました。「私のおっぱい自由にしていいわよ」真理子さんがそういうと、祐樹君は寝ても崩れないそのおっきなおっぱいを小さな手で両脇からすくいあげ、そこに出来た谷間に真理子さんの唾液でベタベタになったオチンチンを突き刺しました。真理子さんのオッパイは完全に結城君のオチンチンを包み込んでいました。パイズリだ。祐樹君は、いままでボクが憧れ続け、触れることもできなかった真理子さんのやわらかくておっきなおっぱいを使ってパイズリをしているのだ。祐樹君はあえぎ声をあげながらおっぱいを寄せ上げ、腰をふりました。パンパンと肉と肉のぶつかる音が響いていました。みると真理子さんもおっぱいをオチンチンを突かれて感じ始めたのか「あんっあんっ」と突かれるたびにいやらしい声を上げました。
 祐樹君は最初、ぎこちなく力任せにおっぱいにオチンチンをつきこんでいたのですが、しだいに持ち前のスポーツ神経でコツをつかんだのか、腰をたくましく使いすばやくオチンチンをオッパイの間に出入りさせました。真理子さんの唾液と祐樹君のオチンチンの汁が混じりあい、オチンチンがおっぱいの肉をかきわけるたびにネチャネチャといやらしい音をたてていました。そして、いっそう祐樹君の腰の動きが早くなり、二人の声が大きくなりはじめました。「あああぁ!」祐樹君がひときわ大きな声をあげ腰を叩きつけると、オッパイの先から出たオチンチンの先っぽから白い精液が飛び出し、真理子さんの顔にかかりました。
 祐樹君は余韻を楽しむように2,3度おっぱいを突いた後、オチンチンを真理子さんに突き出しました。真理子さんはわかっているかのように祐樹君のオチンチンに吸い付き、ペロペロとなめ綺麗にしてあげました。二人はしばらく、はあはあと息をついた後ほほえみあいました。祐樹君がなんども頭をさげた後、こちらのほうに戻ってきたので、僕は急いで自分の布団の中にもぐりこみました。祐樹君はボクが寝ているの確認すると、自分の布団の中へ入り、すぐに寝息をたて始めました。ボクは布団をきつく握り締め声をあげないようにして泣きました。ずっとボクのほうが真理子さんと親しかったのに。ボクは真理子さんが大好きだったのに。何故こんなことに? そんな考えが頭の中で何度も反芻しました。ボクはその夜、くやしさと興奮して硬くなったままのオチンチンのせいで眠れませんでした。
 次の日、寝れないまま起きると、祐樹君も真理子さんもなにごともなかったように振舞っていました。ボクは朝飯ものどに通らず、二人に「どうしたの?」ときかれました。2人のせいだよ! ボクは叫びたかったのですが、そんな勇気があるはずもなく、「大丈夫
」と静かにつぶやくことしか出来ませんでした。

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2014年3月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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